まろりあんの面会

2018-02-12 Mon : まろりあ~ん 
7日から東京へ出張していたのですが、帰りの予定を変更し

千歳空港へ飛んで2月10日、札幌の病院へ面会に行ってきました。


お見舞い2月10日まろ


プラケに入った状態で、受付の台の上での面会。

状態としては、腎臓食ペレットを自力で食べることがなく

強制給餌を一日4回→3回で体重50gをキープしていたので

給餌を2回に減らしたところ48gになってしまったため

給餌回数を4回に戻すとのこと。

やはり自分では食べていないようです。

病院に連れていった時の脱水症状は緩和され

山は越えたとのことでした。


お見舞い2月10日まろ2


再会した瞬間にまろりあんは、

よこぷ~ん!

寄ってくると想像していたのですが、顔をプイっとそむけてしまい

まるで「誰ですか?」という表情でした。

あぁ、辛くて治療もしんどいのに置いていかれたと

怒っているのだろうか、そんなになるほど辛い思いをさせて

しまったのだと、正直かなり落ち込みました。

面会したその日は、その思いが鉛のように私の心を押しつぶし

病院に委ねるしかない自分がもどかしく眠ることができませんでした。

でも・・・

もしそこで、まろが

「よこぷん!連れて帰ってにゃりよ!ねぇ、よこぷん!」

言わんばかりに暴れたならば・・・

病院で私の心や判断が壊れてしまったと思います。

まろなりに頑張る決意を見せてくれたのだと気づきました。

だから、今はただただ、家に帰って来れる日が早く来ることを

祈っています。

更新はあまりできず、お返事も遅くなってしまうかもしれませんが

どうか、見守っていただけると助かります。
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頑張れまろ

まろちゃん入院していたのですね。
早く良くなって一緒に帰れる事をお祈りいたします❗️

まろちゃん、偉いね!

まろちゃん、頑張ってるね!偉いね!!入院生活で心細いことも不自由なこともあるだろうけど乗り切ってね。

うちの愛鳥は卵詰まりで入院してそのまま卵管を取ってしまいましょうということで手術入院生活を送ったことがありました。入院中は先生にべたべた甘えていたのに退院後初めての診察時にはいきなり恩人の先生の手にガブリとやらかして先生を嘆かせてしまいました><;動物って本能的にそのとき一番頼りになる人に甘えるのだと思いました…

よこぷんさん、今のまろちゃんは病院の先生のお世話になることが自分の生きる術なのだと頑張っていると思います。ここを乗り切ってお家に帰ってきたらまたよこぷんさんのお手々でねんねする可愛い甘えん坊のまろちゃんにもどりますよ。

早くまろちゃんとよこぷんさんの心身健やかな日常が戻りますようにさらに全身全霊でお祈りしています。

良かった!

山をこしたと・・・良かった!!
本当に良かったです

まろちゃん 頑張ったね
よこぷんさんが留守で病院にお泊まりでも
ちゃんと元気で待っていたの、えらいよ。

また、タオルに包まってよこぷんさんに抱っこしてもらおうね
まろちゃんもう少し頑張ろうね。

よこぷんさんも、いろいろお考えがあるとは思いますが
自分を責めずに、まろちゃんの回復力に期待しましょう
・・・・って、偉そうに  ごめんなさい
1人の家は寂しいでしょうが、もう少しの辛抱です!
ばあちゃん 遠い所から応援してます^^

横浜の鳥好きさん

応援ありがとうございます。
まろは一生懸命頑張ってます!
一日も早く家に戻ってきて欲しいと思ってます。

まーちゃんさん

ありがとうございます。
まーちゃんさんの愛鳥さんも辛い思いして入院していた時期があったんですね。
病院の先生や看護士さんにベタベタ慣れてくれていたら
むしろ安心ですよね。
貴重な体験談ありがとうございます。
なんだか気持ちが楽になりました。
まろは本当に頑張ってます。
明日もまた面会に行く予定です。

まめつぶさん

ご心配おかけしています。
山を越したという言葉を聞いたとき、本当にホっとしました。
毎日強制給餌と点滴、そして美味しくない処方食と向き合って
一番辛い思いをしているのは、ほかでもないまろなので
私はとにかく信じて待つしかないのです。
皆さんの応援に本当に励まされています。

明日また会いに行ってきます。
少しでも良い報告ができればいいなと思っています。

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